長茎術 症例

腕さえ良ければ

長茎術は包茎手術と比べれば
たとえ切る術式であっても傷は目立たないです。
毛が生えれば隠れる部分ですからね。

 

一方、包茎手術には様々な方法があります。
ですがそのほとんどが切開と縫合を伴う手術の為、
手術のあとが残るのではないかという不安を持つ方が多くいます。

 

十数年前までは縫合部分の傷が目立ったり、
新しく切開されて出た皮と今までの皮との
ツートンカラーになってしまうなどのデメリットがありました。

 

しかし近年では手術の技術向上があり、傷跡が目立ちにくくなっています

 

例えば亀頭直下埋没法ではその名のとおり、
余った皮を切除したあとに亀頭の下で縫合します。
ですからカリ首の溝に隠れて縫合部が見えなくなるのです。
(ただし、この施術料は美容整形の域になるためか
別料金(オプション)になる場合が多く、見積は要チェックです。)

 

しかし高度な技術を必要としますので
経験・実績豊富な専門クリニックを選ぶ必要があります。

 

実際上野やヒルタワでも一度他のクリニックで包茎手術をした人が
見た目が悪すぎて再手術をお願いしに来ることも結構あるとか。

 

また、高度なクリニックであれば制限が少ないです。
日帰りで2時間程度で終わってしまう、シャワー即OK、
ギシアンや自慰もすぐ出来る方法さえあります。

 

要は腕の良い専門クリニックを選べってことですね。